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ページ番号:8050
更新日:2026年9月3日
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茨城県と全国農業協同組合連合会茨城県本部で構成する「茨城県農産物販売推進東京本部」は、首都圏における茨城県産農産物の販売推進及びPR活動を展開しています。
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令和8年8月27日(木曜日)早朝、大田市場の東京青果株式会社において、JA常総ひかりが豊水梨のトップセールスを行いました。
登壇された八千代町の野村町長からは、「鬼怒川沿いの豊かな土壌「あくと」に育まれた梨をご試食頂き、このおいしさをぜひ消費者の皆さんに届けていただきたい。」、堤組合長からは「台風の雨風にも耐えておいしい梨ができた。豊水以降もしっかり品種リレーを行い、自信のある梨をお届けします。」と挨拶されました。
イベント終了後はPR大使が試食を配布し、出席した買参人からは「瑞々しくておいしい」と好評でした。
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令和8年8月25日(火曜日)早朝、大田市場の東京青果株式会社において、JA北つくばが梨のトップセールスを行い、豊水と茨城県オリジナル品種である恵水をPRしました。
登壇された川津組合長からは、「今年は糖度14度になるほど甘く、美味しく、瑞々しい梨ができた。後半もおいしい梨を消費者に届けていただきたい。」、堀中部会長からは、「40年以上梨を育ててきて一番の出来と言えるほどの梨ができたので、自信を持ってお届けしたい。」と挨拶されました。
イベント終了後は出席した買参人が梨を試食し、「甘くておいしい」と好評でした。
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令和8年8月1日(土曜日)朝、大田市場の東京青果において、JA常総ひかりが下妻幸水梨のトップセールスを行いました。堤組合長、下妻梨部会の河原井部会長のほか、JA職員、下妻市職員の皆さまが来場しました。
堤組合長は「今年は天候に恵まれ、適度な降雨もあり、とても品質良く仕上がった。多くの消費者の皆さんに召し上がっていただきたい。」、河原井部会長は「土づくりから収穫まで丁寧に手をかけてきた。果実肥大、糖度、シャリ感いずれも良好。自信をもってお届けする。」と挨拶しました。
多くの買参人に幸水梨を試食いただき、「暑い夏に合うね」と好評でした。
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2025年の東京都中央卸売市場における青果物の取扱高が公表され、本県は628億円(シェア10.7%)を記録し、22年連続で全国首位となりました。
これからも、美味しい農産物をお届けします。
詳しくはこちら(PDF:85KB)をご覧ください。
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1 卸、実需者に対する販売促進、営業活動等に関すること
2 卸、実需者と連携した産地育成、生産振興に関すること
3 産地、生産団体等が行う販売促進活動の支援に関すること
4 市場情報の収集及び販売対策に関すること
5 各種研究会の運営に関すること
名称:茨城県農産物販売推進東京本部
所在地:東京都大田区東海3-2-1大田市場事務棟4階
Tel:03-5492-5411
Fax:03-5492-5414